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H告白人妻アンナ日記

■H告白1

私はいたって普通の専業主婦でまだ、結婚して1年目の若奥様♪です。そんなフレッシュな私の裏話を告白します。

最近、昼ドラにも飽きて、夫とのセックスにも飽き飽きしています。外見はうまくいっている夫婦を演じていますが、私の心はある男性のものです。

H君は年下ながらに、精一杯私を大事にしてくれます。もちろん、エッチの相性もバッチリです。夫とは違って、力強いエッチに失神しそうになっちゃいます!

最近では、夫とエッチを仕方なくする時も、Hさんの顔と体を想像しながらやっちゃってます。

■H告白2

京都在住の人妻カオリが、なんと、僕に会うためだけに東京まで来るらしい。すごい根性だと思った。少しひいたが、ためしに会うことにした。カオリは手馴れた感じで会う約束をしていたので、相当出会い系サイトの常連さんだと思った。

出会い系でサイトで知り合った男性と浮気するために、多いときは月に5〜6回も東京に来るらしい。ほんとうに淫乱なんだと思った。しかし、見た目は色白でスレンダー、よき妻のようなイメージだ。

人は見かけによらないとは、このことを言うんだと思った。カオリと会ってまだ、1時間も経ってないのに「セックスは得意な方?」と聞いてきた。僕がメールで「即H」を希望していたので話は早かったが、あまりにも真剣な表情で聞かれたので、少し戸惑った。エッチしたいのは、やまやまだが、こんなにも女性の方から誘われるのは初体験だったので正直照れてしまった。

戸惑いながらも、ホテルに連れて行かれた。ラブホテルに入ると、お風呂にも入らず、フェラチオをしてきた。僕の目を見つめながら、ちんこの先っぽをチロチロと舐めてきた。お返しにクンニをすとお尻を振り出した。バックで挿入すると大げさなくらい感じ始めた。

細身な体についたおマンコはよく締まる、かなりの名器だった。「胸に精子をかけて!」と望まれたので、1週間ためていた精子を乳頭にぶっ放した。「また、東京に来たとき会う気はある?」と言い放ち、タクシー代を5000円もらった。最初の戸惑いが嘘のように再度カオリに会いたいと思った。

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官能小説人妻|人妻出会い体験談【人妻官能小説】

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