| 1位 | 人妻誘惑倶楽部 | 1位 | セフレックス | 1位 | 即アポ@直行便 |
| 2位 | 即会い!割切関係 | 2位 | 30代からの秘密関係 | 2位 | 人妻誘惑倶楽部 |
| 3位 | 即アポ@直行便 | 3位 | 人妻誘惑倶楽部 | 3位 | セフレックス |
■体験談1
人妻アキナから「暴力亭主のDVに身も心も疲れ果ててたの。幼児の娘のことを考えると離婚したくてもできないわぁ・・・。」と昼間っから、かなり重いメールが届いた。面倒くさそうな感じがしたが、興味本位でメールを返してみた。
何回かメールをかわしていると、アキナはかなりエッチで、男を求めている感じがした。駄目もとで、「僕がベットの上で心も体も癒してあげましょうか?」と返信してみた。すると、すぐに意気投合し会う約束をした。翌日、実際にアキナと対面した。アキナのアザができた表情や、かすれた声を聞くと、予想していたよりもかなり追い込まれている状況だった。
しかし、おっぱいはGカップ級の迫力で、くびれも見事な曲線を描いていて、男を何人も虜にしてきたような女性だった。しかし、身に着けている時計や洋服を見ると、どう見ても普通の主婦が購入できるような価格ではないし、どこかヤバイ系の香りがした。逃げるべきだが、おっぱいも捨てがたい。かなり僕の中で葛藤があったが、誘惑に負けてひどい目に合いたくはなかった。
恐る恐る訊ねてみると、旦那は不動産会社のオーナーをしているが、いたって普通の商売をしていると言い張るが、破れたビニール袋にシャネルのどデカイ財布が入っている等、「あぶねぇ!…」と察知し、猛ダッシュで逃げました。まさに究極の選択だったと思う。
アキナは遠くから僕を寂しそうに見ていた。期待させておいて、逃げてしまったのでアキナをさらに落ち込ませてしまったことを反省した。
■体験談2
麻布でバーを経営しているという28歳の人妻アイコとの待ち合わせは18時半にラブホだった。僕もアイコも割り切った大人の関係を希望していたので、まどろっこしいかけひきは一切なしのセフレ関係になることができた。
アイコのバーが20時に開店するので1時間ちょっとしか時間がないのに「どうしてもセックスしたい!」と恥じらいもなくアイコが言った。なんという性欲の強さだと感心した。そのくらいでないと、女一人でお店を経営することはできないのだなぁと思った。
電話でラブホの場所を指定された。タクシーでラブホに入ったのが、18時45分だった。ホテルに入るとシャワーも浴びずフェラもクンニも無しで、ただひたすらピストン運動を続けた。セックスロボットになった気がした。
結局、僕もアイコもイカず、「あ、もうこんな時間だぁ…」とアイコはさっさと服を着て「ありがとねっ!今度埋合わせするねぇ!」とホテル代とタクシー代を置いて去っていった。僕は、なめられてるなぁと思った・・・。
仕方がないので、Hチャンネルでシコシコ頑張った。部屋の大鏡に映った自分は、かなり小さい男に思えた。圧倒的にむなしい一日だった(笑)
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